賀茂祭(葵祭)2017
〜古都・スポット風景〜

出発
出発
午前10時半ごろ、祭列が京都御所建礼門(写真奥に見える小さい方の茶色の屋根の建物)前から動き出しました。
建礼門と紫宸殿(写真奥に見える大きな茶色の屋根の建物)を背にして進む様はいつもながら壮観な眺めです。

5月15日、京都三大祭のトップを飾って、下鴨神社と上賀茂神社の例祭である賀茂祭(かものまつり/かもさい)が京都市内で繰り広げられました。約1400年前の欽明(きんめい)天皇の時代に風雨を鎮め、五穀豊穣(ほうじょう)を祈ったのが始まりとされています。

江戸時代の中頃からは、祭の当日、御所車、参列者の衣装や冠等をフタバアオイの葉で飾るようになったことから「葵祭」(あおいまつり)とも呼ばれるようになっています。

祭列が道路を進む「路頭の儀」は、平安装束に身を包んだ総勢約500人、牛馬40頭、そして風流傘などから構成された約1キロメートル近くにも及ぼうかという列が、京都御所建礼門(けんれいもん)前を出発し、下鴨神社を経て上賀茂神社までの約8キロメートルを雅な平安絵巻を繰り広げながら行進して行われます。

沿道には多くの人が詰め掛け、平安装束に身を包んだ祭列が新緑の都大路を優雅に進む王朝絵巻のような光景に見入っていました。

【関連情報】
賀茂祭(葵祭)
賀茂祭(葵祭)2012
賀茂祭(葵祭)2013
斎王代「御禊の儀」2014
賀茂祭(葵祭)2014
賀茂祭(葵祭)2015
賀茂祭(葵祭)2016
写真集写真集(35枚の写真が表示されます。)
写真 
京都御苑
行進が進んで祭列が長く伸びていきます。

【近隣観光マップ】※図の操作については下記をご参照ください。

【図中番号の説明】

図中の[地図]のボタンをクリックして、その下に表示される「航空写真」をクリックし、図を拡大表示する(下記「マップの操作について」参照)とよりはっきりと見ることができます。
  1. 京都御所
  2. 糺の森
  3. 下鴨神社(賀茂御祖神社)
  4. 上賀茂神社(賀茂別雷神社)
  5. 大徳寺
  6. 相国寺
  7. 北野天満宮
  8. 二条城
  9. 平安神宮

図の操作について

  • 図の上でマウスを任意の方向に動かす(ドラッグする)と表示範囲が変わります。
  • 図中の+(プラス)ボタンをクリックする毎に図が拡大され、−(マイナス)ボタンをクリックする毎に図が縮小されます。
  • 図中の[地図]のボタンをクリックすると地図タイプを切り替えることができます。
  • 非表示にした吹き出しを再度表示するには、赤いアイコンをクリックして下さい。
  • 最初の状態に戻すには、キーボードのF5キーを押下してください。

近隣の観光スポット情報

上記の【近隣観光マップ】をご参照ください。

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京都・東山花灯路2017
〜古都・スポット風景〜

一念坂
一念坂
夕闇に包まれていく小路を露地行灯が優雅に灯し、しっとりとした情緒あふれる古都の雰囲気を醸し出しています。
京都・東山花灯路(ひがしやまはなとうろ)
開催期間:2017年3月3日(金)〜3月12日(日)
点灯時間:午後6時〜午後9時30分
場所:青蓮院界隈から清水寺周辺一帯

青蓮院(しょうれんいん)界隈から清水寺(きよみずでら)周辺一帯までの東山(ひがしやま)の風情ある町並みを、2,500基の露地行灯の明かりとその沿道の10か所に設けられた生け花とによって魅力的に演出し、加えて、様々なイベントが開催される「東山花灯路」。

今年で15回目を迎え、すっかり馴染みの催しとなっています。

開催期間中はいつ、どのような催しが行われるのかを事前に把握しておくと、有意義な時間が過ごせそうです。

ということで今回は、八坂神社(やさかじんじゃ)で行われた舞妓さんの踊りと、そこからほど近い知恩院(ちおんいん)三門前で行われた墨絵アートパフォーマンスをじっくり見てみました。

【関連情報】
京都・東山花灯路
京都・東山花灯路2013
京都・東山花灯路2014
京都・東山花灯路2015
京都・東山花灯路2016
写真集写真集(30枚の写真が表示されます。)
写真 
奉納舞踊
花灯路期間中の土日を中心とした5日間で、祇園甲部(ぎおんこうぶ)、宮川町(みやがわちょう)、先斗町(ぽんとちょう)、上七軒(かみしちけん)、祇園東(ぎおんひがし)の京都五花街の舞妓さんによる舞踊が奉納されています。今回初めて舞妓さんの舞を目にして、その優雅で華やかな舞に目が釘付けに・・・。この時舞を披露してくれるのは上七軒の舞妓さんです。2曲披露されます。
舞の準備が整ったようです。
八坂神社舞殿にて。写真の正面奥が本殿です。

【アクセスマップと近隣の観光スポット】
※マップの操作については下記をご参照ください。

【マップ掲載番号の説明】

マップ中の[地図]のボタンをクリックして、その下に表示される「航空写真」をクリックし、マップを拡大表示する(下記「マップの操作について」参照)とよりはっきりと見ることができます。
  1. 青蓮院
  2. 知恩院
  3. 円山公園
  4. 八坂神社
  5. 大谷祖廟(東大谷)
  6. 西行庵
  7. 芭蕉堂
  8. 圓徳院
  9. 高台寺
  10. ねねの道
  11. 石塀小路
  12. 高台寺公園
  13. 維新の道
  14. 法観寺・八坂の塔
  15. 一念坂
  16. 二寧坂(二年坂)
  17. 産寧坂(三年坂)
  18. 清水寺
  19. 八坂通

マップの操作について

  • マップの上でマウスを任意の方向に動かす(ドラッグする)と表示範囲が変わります。
  • マップ中の+(プラス)ボタンをクリックする毎にマップが拡大され、−(マイナス)ボタンをクリックする毎にマップが縮小されます。
  • マップ中の[地図]のボタンをクリックすると地図タイプを切り替えることができます。
  • 非表示にした吹き出しを再度表示するには、赤いアイコンをクリックして下さい。
  • 最初の状態に戻すには、キーボードのF5キーを押下してください。
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春の風景2017
〜古都・スポット風景〜

再び、北野天満宮〜第五弾〜

遅咲きで、4月上旬に白い花をつけ出すという北野桜。しかし今年は中旬になってもまだ蕾の状態でした。ということで、暖かさが増した下旬にはさすがに開花しているだろうとの期待を抱き再び北野天満宮へ出かけてみました。

今回で「春の風景2017」は最後となります。

写真集5写真集5(4枚の写真が表示されます。)
写真 
北野天満宮
社務所前に1本だけ根を下ろしている北野桜が満開を迎えています。昨年は4月12日に訪れた時にはすでに満開となっていましたが、今年は4月23日に訪れた時点で満開となっており、気象条件の影響で昨年より遅い満開となったようです。

上記の写真集5には、下記の順に掲載しています。
(4月23日撮影)

  1. 北野天満宮

仁和寺、西本願寺〜第四弾〜

仁和寺(にんなじ)は、かつての王朝の雅を今に伝える「御殿」(ごてん)を訪ねてみました。

平安時代初期の仁和4年(888)にその年号から寺号を取って仁和寺を創建した宇多(うだ)天皇は、昌泰(しょうたい)2年(899)、落飾して法皇となり、5年後の延喜(えんぎ)4年(904)には仁和寺の一廓に室(むろ)を構え、ここを起居する御所としました。以後、仁和寺は皇族が代々の住職を務めた門跡(もんぜき)寺院として発展します。

今日、「御殿」と呼ばれる一廓は、この皇族出身の住職のために建てられた住居部分です。なかでも、御殿の庭園の外にある五重塔と中門(ちゅうもん)を借景として用いて広い空間を演出した庭の造りには瞠目に値するところがあります。

一方、西本願寺(にしほんがんじ)では「西本願寺花灯明(はなとうみょう)〜夜の参拝・特別拝観〜」が4月25日から始まりました。

昨年10月に続いて2度目の開催ということで、御影(ごえい)堂や唐門(からもん)、飛雲閣(ひうんかく)、書院(白書院、対面所(鴻(こう)の間))、北能舞台といった国宝のほか、南能舞台、黄鶴台(おうかくだい)をはじめとした重要文化財、特別名勝の大書院庭園(虎渓(こけい)の庭)などがライトアップされています。

開催期間は4月25日〜5月2日、5月9日〜16日と5月24日〜31日の19:00〜21:30。入場無料(浄土真宗本願寺派の「たすけあい運動募金平成28年熊本地震災害義援金」への協力の呼びかけあり)。

写真集4写真集4(24枚の写真が表示されます。)
写真 
仁和寺〜御殿〜
二王門(重要文化財)をくぐるとすぐ左手に築地塀で区切られた一角が目に入ってきます。写真左手に見える門が御殿への入り口である本坊表門(重要文化財)です。その前にある桜の木の花びらはすでに散ってしまっています。一方、右側に目を向けると満開となっている桜が見えます。そこでは、その背後にある勅使門とともに記念写真を撮る光景がよく見られます。
遅咲きの御室桜(おむろざくら)(名勝)は見頃を迎えていたようで、多くの人が、二王門をくぐるとまっすぐ進んで御室桜のある方へと向かっています。

上記の写真集4には、下記の順に掲載しています。

  1. 仁和寺
  2. 西本願寺

東寺、哲学の道ほか〜第三弾〜

朝夕はまだ寒さが感じられる中、日中は随分と暖かくなってきました。桜が満開を迎えた光景を期待しつつ、出かけてみました。

写真集3写真集3(36枚の写真が表示されます。)
写真 
東寺
いずれの桜も満開を迎えています。中でも不二桜(五重塔(国宝)の左側に見える背の高い八重紅枝垂桜)がひと際抜きんでてその艶やかさを見せています。

上記の写真集3には、下記の順に掲載しています。
(4月13日撮影)

  1. 東寺
  2. 木屋町通
  3. 鴨川
  4. 八坂の塔
  5. ねねの道
  6. 円山公園
  7. 知恩院
  8. 岡崎桜回廊ライトアップ&十石舟めぐり
  9. 哲学の道
  10. 高野川
  11. 平野神社
  12. 淀川河川公園〜背割堤地区〜
  13. 北野天満宮

平野神社、京都御苑ほか〜第二弾〜

今年は例年より桜(ソメイヨシノ)の開花が遅れていたようでしたが、3月31日、京都市内での桜の開花宣言が発表されました。

一般的に満開となるのは開花から5日〜8日後とされているようで、京都市内では4月の第二週末辺りが見込まれています。

とはいえ、すでに満開を迎えているところもあるのではないかと思い、一足早く出かけてみました。

写真集2写真集2(28枚の写真が表示されます。)
写真 
嵐山公園中之島地区
まだ蕾が多い状態ですが、今後は気温がグングン上昇するようで、あっという間に満開を迎えそうです。
写真奥には大堰川(おおいがわ)(桂川)に架かる渡月橋、そして更にその奥の写真中央には小倉山(おぐらやま)が見えます。

上記の写真集2には、下記の順に掲載しています。
(4月4日撮影)

  1. 嵐山公園中之島地区
  2. 天龍寺
  3. 大覚寺
  4. 広沢池
  5. 佐野桜畑
  6. 平野神社
  7. 京都御苑
  8. 哲学の道
  9. 大豊神社
  10. 南禅寺
  11. インクライン
  12. 青蓮院
  13. 円山公園
  14. 鴨川沿い

下鴨神社、北野天満宮

寒暖差の激しさに悩まされた時期もやっと終わりを迎えようとしている今日この頃。いつしか梅の花も咲き誇ってほのかな香りが漂うようになってきた中、春の暖かな日差しに誘われて下鴨神社と北野天満宮へ。

下鴨神社でのお目当ては、江戸中期の画家、尾形光琳(おがたこうりん)が『紅白梅図屏風』(国宝)に描いたことで、以来、「光琳の梅」と呼ばれるようになった梅の木です。

一方、平安前期の漢学者・文人・政治家として知られる菅原道真(すがわらのみちざね)を祭る北野天満宮では紅白の梅が咲き乱れる中、道真の祥月命日の25日、「梅花祭」(2月25日)が行われました。梅花祭は900年以上続く北野天満宮の祭事です。

境内に根を下ろしている50種約1500本の梅の多くは見頃を迎えていたのですが、・・・(続きは写真集をご覧ください)。

写真集写真集(9枚の写真が表示されます。)
写真 
下鴨神社
舞殿(まいどの)(写真手前)の右奥にピンクがかった花が咲いているのが小さく見えます。「光琳の梅」です。
近づいてみると・・・

上記の写真集には、下記の順に2017年の梅の開花状況を掲載しています。

  1. 下鴨神社(賀茂御祖神社)
  2. 北野天満宮

【近隣観光マップ】※図の操作については下記をご参照ください。

【マップ掲載番号の説明】

図中の[地図]のボタンをクリックして、その下に表示される「航空写真」をクリックし、図を拡大表示する(下記「マップの操作について」参照)とよりはっきりと見ることができます。
  1. 下鴨神社(賀茂御祖神社)
  2. 北野天満宮
  3. 上七軒
  4. 嵐山公園中之島地区
  5. 渡月橋
  6. 天龍寺
  7. 大覚寺
  8. 広沢池
  9. 佐野桜畑
  10. 平野神社
  11. 京都御苑
  12. 哲学の道
  13. 大豊神社
  14. 南禅寺
  15. インクライン
  16. 青蓮院
  17. 円山公園
  18. 鴨川
  19. 東寺
  20. 木屋町通
  21. 八坂の塔
  22. ねねの道
  23. 知恩院
  24. 岡崎桜回廊ライトアップ&十石舟めぐり
  25. 高野川
  26. 淀川河川公園〜背割堤地区〜(※1)
  27. 仁和寺
  28. 西本願寺
※1.−(マイナスボタン)を1回クリックすると表示されます。

図の操作について

  • 図の上でマウスを任意の方向に動かす(ドラッグする)と表示範囲が変わります。
  • 図中の+(プラス)ボタンをクリックする毎に図が拡大され、−(マイナス)ボタンをクリックする毎に図が縮小されます。
  • 図中の[地図]のボタンをクリックすると地図タイプを切り替えることができます。
  • 非表示にした吹き出しを再度表示するには、赤いアイコンをクリックして下さい。
  • 最初の状態に戻すには、キーボードのF5キーを押下してください。

近隣の観光スポット情報

上記の【近隣観光マップ】をご参照ください。

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トップの写真

八坂の塔

八坂の塔

京都市街地の街中にあって今もなお古の風情が漂います。
大原女時代行列

大原女時代行列

新緑に包まれた洛北の山里、大原。寂光院から三千院を経て勝林院までの約2キロメートルに亘る豊かな自然の中の道のりを、2時間程かけて大原女の一行が練り歩きます。
桜回廊十石舟

桜回廊十石舟

東山連峰を背に、両岸を桜に彩られた琵琶湖疏水を進む十石舟。日が暮れる頃になると桜のライトアップが行われます。

古都・スポット風景

賀茂祭(葵祭)2017

賀茂祭(葵祭)2017

平安装束に身を包んだ祭列が新緑の都大路を優雅に進む王朝絵巻のような光景に、見物に訪れた人たちは見入っていました。
京都・東山花灯路2017

京都・東山花灯路2017

舞妓さんの奉納舞踊と墨絵アートパフォーマンスがイベントを盛り上げていました。
春の風景2017

春の風景2017

いつしか梅の花も咲き誇ってほのかな香りが漂うようになってきた中、春の暖かな日差しに誘われて下鴨神社と北野天満宮へ。
京都・嵐山花灯路2016

京都・嵐山花灯路2016

路傍に並べられた約2,500基の露地行灯が日本情緒深く夜道を灯しています。
秋の風景2016

秋の風景2016

嵐山から嵯峨野を経て清滝へと入り、清滝川(錦雲渓)〜東海自然歩道〜を経て神護寺へと向かってみました。
時代祭2016

時代祭2016

今年の開催は5年ぶりに週末と重なったこともあって、平安神宮、京都御苑、そして沿道にはぞくぞくと多くの人たちが詰めかけていました。
五山送り火2016

五山送り火2016

降りしきる激しい雨の中、炎が古都の夜空を焦がしていました。
祇園祭2016〜夏越祭〜

祇園祭2016〜夏越祭〜

八坂神社の祭礼である祇園祭を締めくくる「夏越祭(なごしさい)」に初めて出かけてみました。
祇園祭2016〜後祭・山鉾&花傘巡行〜

祇園祭2016〜後祭・山鉾&花傘巡行〜

沿道は、2014年に後祭が復活してから最も多い約10万人(京都府警発表)の人で埋められました。
祇園祭2016〜前祭山鉾巡行〜

祇園祭2016〜前祭山鉾巡行〜

今年は5年ぶりの日曜日の開催とあって、沿道は19万人の人で賑わいました。

新着情報

2017年5月20日
賀茂祭(葵祭)2017」を掲載しました。
2017年5月14日
「名所一覧」の「大形写真集」の「古都の風景」に「仁和寺2」(宸殿北庭)の写真を追加しました。
2017年5月12日
名所一覧の「古都・スポット写真集」の「春秋の風景」にある「春の風景2017」に第五弾を追加しました。
2017年5月10日
名所一覧の「古都・スポット写真集」の「春秋の風景」にある「春の風景2017」に第四弾を追加しました。
2017年4月24日
名所一覧の「古都・スポット写真集」の「春秋の風景」にある「春の風景2017」に第三弾を追加しました。
2017年4月16日
トップ画像を変更しました。
2017年4月11日
名所一覧の「古都・スポット写真集」の「春秋の風景」にある「春の風景2017」に第二弾を追加しました。
2017年3月29日
京都・東山花灯路2017」を掲載しました。
2017年3月12日
名所一覧の「古都・スポット写真集」の「春秋の風景」に「春の風景2017」を追加しました。
2017年1月27日
「名所一覧」の「大形写真集」の「古都の風景」に写真を追加しました。
追加されているのは、「古都の風景」の上にマウスカーソルを重ねて表示される2列のメニューの右側、「大覚寺」に始まる10枚です。
2017年1月24日
右袖の「名所一覧」メニューの最上段に「大形写真集」の項を追加しました。これまで各記事の中で掲載してきた写真を中心に選んだものとなっています。そして、その下位にある「古都の風景」の文字の上にマウスカーソルを重ねれば、掲載されている写真の一覧がその右側に表示されます(五十音順)ので、ご覧になりたい項目をクリックすれば対応する大形写真が表示されます。
併せて、従来より「古都・スポット写真集」の項の下位に「春の風景xxxx」「秋の風景xxxx」として表記していたものは「春秋の風景」の表記に一本化し、当文字の上にマウスカーソルを重ねれば、従来からの項目がその右側に表示されるように変更しています。
2016年12月28日
京都・嵐山花灯路2016」を掲載しました。
2016年12月20日
名所一覧の「古都・スポット写真集」の「秋の風景2016」に第四弾を追加しました。
2016年12月13日
名所一覧の「古都・スポット写真集」の「秋の風景2016」に第三弾を追加しました。
2016年11月30日
名所一覧の「古都・スポット写真集」の「秋の風景2016」に第二弾を追加しました。
2016年11月22日
名所一覧の「古都・スポット写真集」に「秋の風景2016」を追加しました。
2016年11月10日
圓通寺」を名所一覧に追加しました。(洛北
2016年10月28日
時代祭2016」を掲載しました。(洛東
2016年10月15日
トップ画像を変更しました。
2016年10月12日
石清水八幡宮」を名所一覧に追加しました。(洛南
2016年8月20日
五山送り火2016」を掲載しました。(洛東
2016年8月2日
祇園祭2016〜夏越祭〜」を掲載しました。(洛中
2016年7月28日
2016年7月21日
祇園祭2016〜前祭山鉾巡行〜」を掲載しました。(洛中
2016年6月20日
梅宮大社」を名所一覧に追加しました。(洛西

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