春の風景〜第四弾〜
今回は、下記の第三弾までに訪れて撮影しました写真の中からワイド版写真集として「春2026」を作りました(筆者の管理する外部サイト)。現地を訪れたかのように眺めて、少しでも春の余韻に浸っていただければ幸いです。
表示された画面上には写真を選択するリンクメニューは見当たりませんが、表示画像の右上辺りにマウスカーソルをもっていけばリンクメニューが表示されます。
今回で「春の風景2026」は最後となります。
嵐山界隈〜第三弾〜
今年も海外からの観光客の多さには目を見張るものがありましたが、特に今回は、子供連れの家族での観光客が増えた?と思ったほど子供さんのはしゃぐ姿が多く目に入ってきた印象が残りました。
来年は一体どんな状況になっているのでしょうか・・・。
写真集3(8枚の写真が表示されます。)
ここは・・・
嵐山公園中之島地区です。
桜も満開を迎えていて、訪れた人たちはきれいに花開いた桜に魅了され、写真を撮る光景が見られました。
嵐山公園中之島地区です。
桜も満開を迎えていて、訪れた人たちはきれいに花開いた桜に魅了され、写真を撮る光景が見られました。
哲学の道ほか〜第二弾〜
春爛漫、桜も満開の時期を迎えてきたようで、多くの人、特に海外からの観光客で賑わっていました。
写真集2(17枚の写真が表示されます。)
ここは・・・
写真奥に車の通行が見える川端通に面する白川筋の西端です。
この白川筋を東へ移動して行くと・・・
写真奥に車の通行が見える川端通に面する白川筋の西端です。
この白川筋を東へ移動して行くと・・・
京都御苑
京都御所の北側中央にある朔平門(さくへいもん)に程近い、京都御苑にある近衞邸(このえてい)跡へとやって来ました。ここには、かつて多くの摂政や関白を輩出した五摂家の一つである近衞家の大きな屋敷があり、御所炎上の際は仮の皇居ともされたといいます。
この近衞邸跡では、嵐山などの他の地域に先駆けてサクラが満開となった光景を見ることができます。
ただ、ここでみられるのは桜は桜でもソメイヨシノではなく、京都の早春を彩る糸桜(いとざくら)(枝垂桜)です。見事に満開を迎えた姿を目にすることができました。
写真集(5枚の写真が表示されます。)
京都御苑
3月下旬というのに、日中は夏日に迫る勢いの温かさ。近衛邸跡の糸桜は平年並みかやや早めの見頃を迎えているようです。
写真中央奥に見えるのは(見えずらいですが)朔平門です。
3月下旬というのに、日中は夏日に迫る勢いの温かさ。近衛邸跡の糸桜は平年並みかやや早めの見頃を迎えているようです。
写真中央奥に見えるのは(見えずらいですが)朔平門です。
【近隣観光マップ】
【マップ掲載番号の説明】
- 京都御所
- 朔平門
- 京都御苑
- 近衞邸跡
- 白川
- 白川筋
- 新橋通
- 巽橋
- 辰巳大明神(辰巳神社)
- 円山公園
- 知恩院
- 平安神宮大鳥居
- 岡崎疎水
- 金戒光明寺
- 南禅寺
- 哲学の道
- 慈照寺(銀閣寺)
- 大文字山
- 嵐山公園〜中之島地区〜
- 渡月橋
- 大堰川(桂川)
- 小倉山
- 嵐山公園〜臨川寺地区〜
- 嵐山
- 宝厳院
- 天龍寺
- 野宮神社
- 嵯峨野・竹林の道
- 落柿舎
- 常寂光寺
近隣の観光スポット情報
上記の【近隣観光マップ】をご参照ください。



上記の写真集には、下記の順に掲載しています。